この記事について: University of Leicester Presessionalを修了した筆者が、「渡航前にやっておくべきことリスト」を完全にまとめました。
📱 通信・デバイス
✅ UK対応eSIMの事前設定
UKの空港到着直後から、スマートフォンで通信したい。数時間のロスが、後々の情報収集に大きく響きます。
→ JAPAN&GLOBAL eSIM
UK対応。到着日から使える。確定率100%。
🎙️ 講義録音
✅ 講義記録の習慣化
Presessionalの講義は容赦なく速い。最初の1週間はメモを取る余裕すらなく、帰宅後に「何を言っていたか」を思い出せない日が続きました。
→ Notta Memo(AI文字起こし)
講義を録音 → AI自動文字起こし。確定率100%。日英対応。
✅ ハードウェア・レコーダー
アプリだけでは不十分な場面がある(バッテリー切れ、音声クオリティ等)。念のため物理レコーダーもあると安心です。
→ PLAUD(AI搭載ボイスレコーダー)
AI搭載で自動書き起こし。バッテリー長時間稼働。確定率89.69%。
🎧 アカデミック英語対策
✅ 学術書への慣れ
Presessionalでいきなり「学術書を読め」と言われても、最初は意味不明。通学中のバスで学術書を読む気力がなかった。オーディオなら聴ける。
→ Audible(Amazonオーディオブック)
学術書のラインナップが豊富。通学中に聴く習慣がつく。確定率64.78%。
✅ AI校正によるフィードバック加速
課題提出前にネイティブスピーカーに頼めない。AI校正で最低限のチェックをして、講師のフィードバック時間を削減。
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