この記事について: フィリピンにIELTS留学した筆者が、出発前に「やっておけばよかった」と思ったことを全てリストにしました。
📱 通信・デバイス
✅ eSIMの事前設定
フィリピンの空港でSIMを買おうとした結果、カウンターで英語が聞き取れず30分ロスしました。出発前にeSIMを入れておけば、到着直後から使えます。
→ trifa(国内eSIMアプリNo.1)
到着と同時に使える。物理SIMの差し替え不要。確定率97.87%。
✅ ボイスレコーダーアプリ
授業を録音して復習する習慣は、スコアアップの近道。特にSpeakingの授業は、自分の発音を後から確認できると成長が速い。
→ Notta Memo(AI文字起こし)
確定率100%。日英自動書き起こし対応。
✅ オーディオブック
通学中の「耳だけの時間」を無駄にしない。IELTS対策本や英語学習書をオーディオで聴く習慣がつくと、Listeningスコアにも効きます。
→ Audible(Amazonオーディオブック)
30日無料体験あり。学術書のラインナップも豊富。確定率64.78%。
📚 学習準備
✅ IELTS基礎力の確認
フィリピン留学の効果を最大化するには、出発前に文法と語彙の基礎を固めておくこと。現地で「基礎からやり直し」になると、3ヶ月の留学期間が足りなくなります。
→ スタディサプリ TOEIC対策
7日無料。IELTS準備にも使える文法・語彙・リスニング。確定率99.42%。
✅ Speaking練習の習慣化
フィリピンに行く前から「英語で話す」ことに慣れておくと、現地での伸びが全然違います。
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