この記事について:
中学の英語は「3」。高校は日本画科で受験英語も未経験。そこからフィリピンIELTS留学→Presessional→University of Leicester修士課程をMeritで修了するまでの全行程を時系列で書きます。
🗺️ 全行程タイムライン
Phase 0:出発点(中学英語「3」)
美術高等学校で日本画を学んでいた時代。英語は「音」としても存在しない。高校卒業後、芸術系大学で美術を学んでいたはずなのに、ふと気づいたら「欧米の博物館で学びたい」という漠然とした衝動が。
この時期のツール:
→ スタディサプリ TOEIC対策
「中学英文法って何?」から始まる人向け。基礎中の基礎から。
関連情報: 既存note記事「なぜ美術から英語へ:適応障害からの回復」(MTが手動でリンク)
Phase 1:フィリピンIELTS留学(Band 5.0)
セブでの3ヶ月。3D AcademyとIdea Cebuで集中したIELTS対策。毎日マンツーマン5時間+グループレッスン。Speaking基礎からWriting Task 2の添削まで、濃密な学習期間。
この時期のツール:
→ trifa eSIM
到着初日から使えた。日本との連絡も快適。
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